MAツールの「安定」
AIの「柔軟性」をプラス
LINE運用の「いいとこ取り」
はじめませんか?

Webhookの同時転送で既存のMAツールはそのままにAI自動返信やSlack通知など「複数ツールとの公式LINE連携」をノーコードで実現

  • 最大3つまで同時転送(MAツール・Zapier・Slackなど)
  • 既存のMAツール設定は変更不要(URLの差し替えのみ)
  • 定型はMAツール、想定外はAIへ振り分け運用ができる
使い方を見る

※ 14日間のトライアル中は課金されません

L-Proxy ダッシュボード

こんな悩み、ありませんか?

MAツールユーザーの場合
「AI返信も使いたいけど、オプション高いんだよな...」

想定外の質問への対応が限られており、AI連携オプションは月額コストがかかる場合が多い。
もっと手軽にAIを組み合わせられたら...

AI/自動化派の場合
「全部AIだと、コストも不安定さも気になる...」

定型質問にもAIを動かすのはコスト的にもったいない。
MAツールの自動応答と組み合わせられたら便利なのに...

共通の壁:「Webhookは1つしか設定できない」

LINE公式アカウントの仕様上、Webhookの送信先は1つだけ。
MAツールに設定したら、Zapierには送れない。
両方のいいとこ取りは、今まで無理だった。

どの方法を選びますか?

MAツールだけAIだけL-Proxyで併用
想定外の質問 対応が限定的 得意 AIで
コスト 安定 従量制で変動 最適化
安定性 高い 応答の品質にばらつき 両方の強み
おすすめ

L-Proxyで併用

  • 想定外の質問 AIで
  • コスト 最適化
  • 安定性 両方の強み

MAツールだけ

  • 想定外の質問 対応が限定的
  • コスト 安定
  • 安定性 高い

AIだけ

  • 想定外の質問 得意
  • コスト 従量制で変動
  • 安定性 ばらつき
結論

L-Proxyなら、
MAツールの安定性AIの柔軟性
両立できます。

Webhookを複数サービスに同時転送

L-Proxyは、LINE公式アカウントのWebhookを複数の送信先に同時転送するサービスです。
MAツールにも、Zapierにも、Slackにも。1つのLINE公式アカウントにつき、3つの転送先まで設定できます。

LINE 公式アカウント
L-Proxy
(Webhook転送)
MAツール
(自動応答)
Zapier
(AI返信)
Slack
(通知)

たとえば、こんな使い方

店舗・サロンの場合
  • MAツール:リッチメニューFAQ、予約、ステップ
  • Zapier+AI:想定外の質問に回答
  • Slack:グループ通知

定型的な質問はMAツールが即座に対応。想定外の質問はAIが柔軟に回答。Slackに通知することで通知の見落としを防ぐ。

コンサル・士業の場合
  • MAツール:初回ヒアリングステップ、資料送付
  • Zapier + AI:初期相談の自動対応
  • Notion:案件情報を自動記録

MAツールで定型ヒアリング後の複雑な問い合わせはAIで一次回答を作成。案件情報はNotionに自動で整理される。

画像を使った自動対応
  • Dify + AI:画像判定・査定
  • MAツール:定型の申込受付
  • スプレッドシート:査定結果のログ保存

買取・リユースでの概算査定、美容サロンでの肌診断、保険・修理の事故状況判定などに活用。正式な申込や予約受付はMAツールで順序立てて対応ができる。

「MAツールとAI、両方から返信してしまいませんか?」

結論:各ツールで担当する返信を分ければ、二重返信は防げます。

MAツールの設定例

MAツールの自動応答を「キーワード応答のみ」に設定。リッチメニューのタップや、特定キーワードだけMAツールが対応。それ以外はAIが返信。

AIの設定例

Zapier/Make等で返信条件を設定。「MAツールで設定済みのキーワードは無視」「『その他』等のキーワードにのみ返信」とすることで、AIが必要なメッセージにのみ返信。

設定は、とても簡単

1

サービス登録

Googleアカウントでログインするだけ。面倒なフォーム入力はありません。

2

公式LINEアカウント/転送先を追加

公式LINEアカウントと、メッセージを転送したいMAツール/Zapier/Slack等のURLを追加。

3

Webhook URLをコピペ

発行されたLINE Webhook URLをLINE公式アカウントに設定すれば転送が開始されます。

L-Proxyダッシュボード画面L-Proxyダッシュボード画面

シンプルだから、確実

複数同時転送1つのWebhookを複数の送信先に配信
安全な転送転送先でもLINEのセキュリティ検証が正しく通る
高速配信受信後すぐにすべての転送先へ
ログ確認転送履歴をダッシュボードで確認

様々なサービスと連携できます

ZapierZapier
MakeMake
Slack
Google Sheetsスプレッドシート
NotionNotion
OpenAIChatGPT
各種MAツール
DiscordDiscord

MAツールも、AIも、
全部使える環境を、今すぐ手に入れませんか?

14日間の無料トライアルで、L-Proxyの便利さを体験してください。
トライアル期間中は課金されません。

料金プラン

14日間、すべての機能を無料でお試しいただけます。
トライアル期間中は課金されません。

スターター

¥980/月
  • LINE公式アカウント: 2件
  • 転送先: 3件/アカウント

ビジネス

¥3,980/月
  • LINE公式アカウント: 10件
  • 転送先: 3件/アカウント

※ 無料トライアル終了後、選択したプランの課金が開始されます。
※ いつでもキャンセル可能です。

よくある質問

Q.本当に14日間無料で試せますか?
はい。14日間はすべての機能を無料でお使いいただけます。トライアル期間中は一切課金されません。
Q.トライアル終了後はどうなりますか?
選択したプランの課金が自動的に開始されます。継続しない場合は、トライアル期間中にキャンセルが必要です。
Q.MAツールの動作に影響はありますか?
ありません。L-Proxyは受け取ったWebhookをそのまま転送するだけです。LINEのセキュリティ検証にも対応しているので、MAツール側でも問題なく受信できます。
Q.MAツールとAIの両方から返信が来ませんか?
適切に設定すれば二重返信は起きません。MAツールは「キーワード応答のみ」、AIは「キーワード外のみ」等のフィルターを設定してください。
Q.画像やスタンプも転送できますか?
はい。テキストだけでなく、画像・スタンプ・ファイルなど、公式LINEアカウントのWebhookで送られるすべてのデータを転送します。
Q.一部の転送先がエラーになったらどうなりますか?
他の転送先への配信は継続されます。エラーはL-Proxyダッシュボードのログで確認でき、必要に応じて再転送も可能です。

まずは14日間、無料でお試しください